<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/RSS/100/">
    <title>香音のほんわか日和</title>
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>佐賀市のリラクゼーションサロン「りらく・ら・さろん香音」のブログです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-05T19:16:45+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E3%81%8A%E8%A9%B1%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E5%B1%95%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%95%B7%E3%81%84%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%EF%BC%81%EF%BC%9F" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%9A%86%E6%97%A2%E6%97%A5%E9%A3%9F%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%A1%83%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%84%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%8C%89%E8%8E%89%E8%8A%B1%E8%8C%B6%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%8F%E2%99%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%94%9F%E5%87%BA%E6%BC%94%E2%99%AA" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E2%99%AA</link>
    <title>お知らせ♪</title>
    <description>わ、わあーっ！
気がつけば、週一ブログだったのが月一ブログに！？
もう言い訳もできませんね（汗）ひたすら見に来ていただく皆さまにごめんなさいです！（大汗）

しかしほんと最近は忙しくて・・・。
冬が近づいてこようとしてるのに、まだ衣替えも終わってなくて、未だに寝る時も夏布団をかぶっている始...</description>
    <content:encoded><![CDATA[わ、わあーっ！<br />
気がつけば、週一ブログだったのが月一ブログに！？<br />
もう言い訳もできませんね（汗）ひたすら見に来ていただく皆さまにごめんなさいです！（大汗）<br />
<br />
しかしほんと最近は忙しくて・・・。<br />
冬が近づいてこようとしてるのに、まだ衣替えも終わってなくて、未だに寝る時も夏布団をかぶっている始末・・・。それなのに風邪一つひかないあたしって・・・（笑）<br />
<br />
さて、今日はちょっとお知らせがあって記事にしました。<br />
<br />
私のアロマの師匠である北川香先生が、今月テレビ出演されます♪<br />
<br />
<div><font size="2"><span style="font-size: 10pt">ＴＮＣテレビももち浜ストアで、手作りコスメで出演されるそうです。<br />
放送は11月12日（木）、時間は9時55分から11時15分までの間。</span></font></div>
<div><font size="2"><span style="font-size: 10pt">内容はジェルクリームを予定されているというお話でした。<br />
<br />
とっても素敵な、私が尊敬してやまないアロマの先生です♪<br />
ご都合がよろしれば、ぜひみなさん、ご覧になってくださいね(^^♪</span></font></div>
<div>&nbsp;</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-11-05T19:16:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E3%81%8A%E8%A9%B1%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E3%81%8A%E8%A9%B1%E2%99%AA</link>
    <title>不思議なお話♪</title>
    <description>今日はちょっと不思議なお話でも&amp;amp;hellip;。
&amp;amp;nbsp;
最近、と言いますか８月以降は色々な方との出会いが続き、公私とも勉強させられる日々が続いております。
どんなに忙しくても普段昼寝をしない私ですが、ほんの時々、どうしようもない眠気に駆られてお昼間に横になってしまうことがあります。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今日はちょっと不思議なお話でも&hellip;。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">最近、と言いますか８月以降は色々な方との出会いが続き、公私とも勉強させられる日々が続いております。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">どんなに忙しくても普段昼寝をしない私ですが、ほんの時々、どうしようもない眠気に駆られてお昼間に横になってしまうことがあります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
８月から続く忙しさもあってか、先日も夕方からのお客様を待つ間にガマンできない眠気に襲われてしまいました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ちょっとだけ仮眠をとろうとベッドに横になりましたが、時間を気にしていましたので意識はしっかりと保っていた&hellip;つもりだったのですが、いつの間にか眠っているのか覚醒しているのかわからない、いわゆるヒプノシス（催眠）の状態になってしまいました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">こういう状態の時なんですよ。父から連絡があるのが。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">あ、私の父はもう亡くなっていますので、あの世から通信が来るわけです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">面白いのが、父はいつでも携帯電話を使って私に連絡を寄こします。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">以下、父と私の会話。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『あ、智加さん？ぼく、お父さん』<br />
　ちなみに嬉しそうに携帯を耳に当てている父の姿が私の脳裏には浮かんでいます。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
（どうしていつも携帯をかけてくるのよ。普通に話しかけられるはずなのに）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt">と思いながらも一応は話に応じてあげる私。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「はあ、また電話してきたの。今度は何？」</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『いや、実はね、こっちで就職が決まってね』</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
（死んでからも会社勤めしてるんですか、あなたは）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt">と思いながらも話をあわせてやる私。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「そう。そりゃよかったね。おめでと」</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『ＮＴ産業って大きな会社なんだよ。ぼくは元気だし、何も心配ないから、智加さんもそっちでがんばってね』</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　嬉しそうに笑ってそう言うと、父はまたしても一方的に電話を切り、姿を消します。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
（ＮＴ産業&hellip;あの世にそんな会社まであるの？死んでから元気ってのも変な話。何も心配しないでって言われても、死んだ人を心配するほど私はヒマじゃありません&hellip;）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　そんなことを考えていると、いつの間にか金縛りにあっていたような身体が楽になっていて、眠気も一気に吹き飛んでいます。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
ちなみにこの電話、定期的に来るんですよ。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">最初は夢と思っていたのですが、あんまり見るので専門家？に聞いてみると、やはり霊界通信みたいです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
新し物好きだった父は、生前に使えなかった携帯電話がことのほかお気に入りなようです。ついでに目立ちやがりなので、いつも亡き母を押しのけて自分が私への連絡係を受け持っているよう&hellip;。<br />
はぁ、私としては母から連絡をもらいたいのですが、しょうがないんでしょうね。ちなみに母は、畑を作ってたくさんの野菜を植えているそうです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
まあ、これが夢であれなんであれ、二人ともあの世で元気でいてくれるような気がして、そう考えると嬉しくなります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私も負けじとがんばらなくては！（笑）</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-10-08T19:35:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E5%B1%95%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E5%B1%95%E2%99%AA</link>
    <title>阿修羅展♪</title>
    <description>お休みだった今日、「阿修羅展」を見ようと、ダーリンと一緒に福岡の九州国立博物館に出かけてきました。

奈良の興福寺が所蔵する国宝「阿修羅像」がはじめて九州で公開されるということで、７月１４日の展示開催直後から県外からも凄い人出で賑わっていると聞き、特別展も終わりがけの９月に入ればそんなに混まない...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">お休みだった今日、「阿修羅展」を見ようと、ダーリンと一緒に福岡の九州国立博物館に出かけてきました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
奈良の興福寺が所蔵する国宝「阿修羅像」がはじめて九州で公開されるということで、７月１４日の展示開催直後から県外からも凄い人出で賑わっていると聞き、特別展も終わりがけの９月に入ればそんなに混まないだろうと思って出かけたのですが・・・。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">甘かったです（苦笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今日はＪＲと西鉄電車を乗り継いで太宰府まで行ったのですが、ＪＲ二日市駅を降りたところで『阿修羅展　ただいま入館まで１８０分待ち』の案内表示が！！</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">（１８０分っていったら、３時間よね・・・）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">と、ダーリンと眼を合わせ、固まっていると、親切な駅員さんがダメ押しをくれました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「今は４時間待ちになってるらしいですよ」</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">それでもせっかくここまで来たのだから、と、諦めきれない我々はとりあえず博物館まで行ってみることに。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">大宰府の山手の方に建つ博物館に到着するなり、人の群れと長蛇の列！！</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
いやはや、こんなに長い人の列を見るのは生まれて初めてでした(^^ゞ</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">どこが最後尾かわからず、案内係の指示に従って太宰府天満宮の方に続くトンネルを抜け、エレベーターを下り、人の列を横目にまだまだ行くと、とうとう天満宮近くまで降りてきてしまいました（大汗）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ここでようやく、入館するまでに４時間かかると言われたわけを納得。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ちなみに４時間あれば、博多からだと奈良の興福寺にまで行き着くことができます（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">結局、我々はその時点でギブアップを決めました。<br />
残暑厳しい炎天下の下、とても４時間ただ並んで待つことは無理。気力も体力も持ちません！（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
ということで、その後は天満宮でお参りし、おやつに梅が枝餅を買って、大宰府の観世音寺にも足を伸ばして帰ってきました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「阿修羅展」は今月２７日まで催されますが、駅員さん曰く、これからますます見に来る人が増えるだろう、とのこと。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">これからお出かけされようと考えていらっしゃる方には、朝一の開館時間に到着されることをお薦めします。それでも人が並んでいると予想されますから、開館１時間前がいいかも・・・。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「阿修羅」の人気は、やはり永遠不滅なようです（笑）</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-09-17T22:52:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%95%B7%E3%81%84%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%EF%BC%81%EF%BC%9F">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E9%95%B7%E3%81%84%E5%A4%8F%E4%BC%91%E3%81%BF%EF%BC%81%EF%BC%9F</link>
    <title>長い夏休み！？</title>
    <description>さてさて、なんと気がつけば一ヶ月以上もこのブログをお休みしてしまいました！！（大汗！）

ほんとにほんとに、申し訳ありませんm(__)m
いつも読んでいただいている皆様に、ひれ伏してお詫び申し上げますm(__)m（&amp;amp;larr;ひれ伏した私・・・？）

毎年なんですが、８月になるとむちゃくち...</description>
    <content:encoded><![CDATA[さてさて、なんと気がつけば一ヶ月以上もこのブログをお休みしてしまいました！！（大汗！）<br />
<br />
ほんとにほんとに、申し訳ありませんm(__)m<br />
いつも読んでいただいている皆様に、ひれ伏してお詫び申し上げますm(__)m（&larr;ひれ伏した私・・・？）<br />
<br />
毎年なんですが、８月になるとむちゃくちゃローになる香音です。<br />
仕事はぜんぜん大丈夫なんですが、他のことは何にもやる気がなくなっちゃうんですよね。<br />
<br />
でもそんな中、一つだけ私のやる気をそそるお誘いがありました。<br />
動物愛護についての取材を一緒にしないかと、「eでしょ　SAGA」の弟子丸さんからお話があったのです。<br />
その取材の内容については、「eでしょ　SAGA」のＨＰ内に詳しくまとめられていますが、今回ここでも、私が書いた記事を抜粋して載せさせていただきたいと思います。<br />
<br />
以下がその記事です。<br />
<br />
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『先月初めのことです。<br />
<br />
　もともと動物愛護活動のために何かをしたいと考えていたのですが、何をしていいかがわからず考えるのみとなっていたところに、「eでしょSAGA」の弟子丸さんから「佐賀における動物愛護の現状を取材に行きますけど、一緒に行きませんか？」のお誘いがありました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　お話をよく伺うと、まず県庁の担当課の方から現状について聞き、その後、動物を処分している現場を見学するということでした。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　まずは「知ること」から始めないといけないな、と思っていた私は即座に「行きます！」と返事。その現状を知ることがどんなに辛いことか、その時には考えが及ばなかったわけです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　そして、８月１１日。<br />
　弟子丸さんとドッグトレーナーの古賀さん、私の三人で県庁の生活衛生課を訪ねました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　取材に応じてお話を聞かせてくださったのは、県職として担当されている山口さんです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　まず殺処分されている動物の数についてお伺いすると、ここ１０年で数は減ってきているとはいえ、まだ年間で犬が１０００頭ほど、猫に関しては変わらず年間３０００頭もの数が処分されているということでした。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
「不必要に生ませないための避妊と、迷い犬を出さないための鑑札着用を徹底してもらえたらもっと数は減るのですが」と残念そうにおっしゃる山口さんの思いを感じて、私たちも頷くことしかできません。<br />
　県としても「譲渡登録システム」を作ったり、年２回の譲渡会を設けるなどして、小さな命を守るためにがんばっていらっしゃるようですが、それがなかなか周知されていないせいか、十分な効果を上げるまでには至っていないようです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　しかし、やはり何より、これは飼う側の意識の問題だと痛感しました。　<br />
　犬の習性なども知らないのに、安易に飼ってしまう。子犬の頃は可愛がるのに、大きくなったら「吠える、噛む、言うことを聞かない」などの身勝手な理由で安易に処分を選んでしまう。犬には人と違う本能と習性があり、人間社会の中で飼うにはそれに応じたシツケが必要ということを、どれだけの人がわかったうえで飼うことを決めるのだろうかと思わずにはいられません。　<br />
<br />
　かくいう私も、以前は何一つ犬のことを知らないまま、ブームに乗って犬を飼ってしまったダメ飼い主の一人です。だからこそ、犬と人が共存していくためには、飼う側がまず学び知り、命を預かる覚悟を持たなければいけないと、強く思うのかもしれません。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt"><br />
　その思いは、次に訪れた「三瀬動物管理センター」でさらに強くなりました。<br />
　ここは動物の殺処分場です。県に委託された業者の方が管理されています。<br />
　処分場で見た犬や猫。彼らが放っていた悲痛な鳴き声は、今も耳に残って消えません。<br />
　彼らは、後数日のうちにガス室に機械で押し入れられ、毒ガスで殺されるのです。安楽死などでは決してありません。苦しみ悶えた挙句に死ぬのです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　そんな苦しむ動物たちの姿を、モニターを通して見なければいけない担当者の方の辛いお気持ちは、お話を聞いていて涙が堪えられなくなるほどでした。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　その方に、飼い主に向けて言いたいことがありますかと最後にお伺いすると、「その子が息を引き取る最後まで、飼ってあげてほしい」と呟かれました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
　熊本などでは、殺処分される動物の数がここ数年で激減しているそうです。それは、市民の一人一人が動物の命を大切にしようと意識し、行動に移してきた結果だと言われています。ここ佐賀でも、近い将来、殺処分される動物の数が０になることを祈ってやみません。　　　<br />
<br />
　今回の取材で、私たち一人一人が、動物の命を守るために何をしていくべきかを考える時が来ているように強く感じました』<br />
<br />
最後はこのようにまとめましたが、これは動物に限らない問題だと考えています。<br />
人間社会にあっても、自分の命も他人の命も大切にしない。現代はそんな風潮が溢れているように危惧されてなりません。<br />
私たち一人一人が、命の大切さを感じなければよりよい社会は築けないのではないでしょうか？<br />
そう思えてならない、今回の取材でした♪<br />
　</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-09-03T23:06:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%9A%86%E6%97%A2%E6%97%A5%E9%A3%9F%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%9A%86%E6%97%A2%E6%97%A5%E9%A3%9F%E2%99%AA</link>
    <title>皆既日食♪</title>
    <description>昨日、２２日は４６年ぶりの皆既日食でわき返りましたね～♪
佐賀では９１％の部分日食が観察できるということで、天文（とお祭り）大好きなうちのダーリンは、その前夜からなにやら大騒ぎして準備し、当日の朝には完全な天体マニアになってました（笑）
&amp;amp;nbsp;
私といえば、その日はたまたま、午前中にアバ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">昨日、２２日は４６年ぶりの皆既日食でわき返りましたね～♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">佐賀では９１％の部分日食が観察できるということで、天文（とお祭り）大好きなうちのダーリンは、その前夜からなにやら大騒ぎして準備し、当日の朝には完全な天体マニアになってました（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">私といえば、その日はたまたま、午前中にアバンダンティア・アバンダンス・レイのアチューメントをする予定を入れていました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">時間の割り振りを考えていくと、ちょうど日食と重なる１０時半から１１時にかけてアチューメントをすることになりそうです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
このアチューメントは太陽エネルギーの影響をモロに受けるので、できるかなぁと少し心配になったのですが、この日のこの時刻にしなければならない理由がきっとあるのだろうという気がしてきました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">受講者の方にもそのお話をしたところ、この奇遇を吉と思うといっていただけましたので、予定通り１０時３５分からアチューメントを決行。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
最初はいつもと同じ強い熱感のあるエネルギーを送れていたのですが、１０分ほど過ぎた頃から痺れるようなエネルギーに変わりました。<br />
正直なところ、慣れている私が眩暈を感じて続けられないのではないかと思うほど、強烈なエネルギーです。電磁波、みたいな感じでしょうか？</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
アチューメントが終了した１０時５５分。やり終えた安心感を持ってカーテンの向こうを見ると、景色が不思議な薄闇に包まれています。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
受講者の方をお誘いしてベランダに出てみると、真上には奇跡のような太陽があります！</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">細い三日月のように欠けた太陽。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/File/20090722160837.jpg"><img alt="" border="0" src="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/Img/1248339634/" /></a>&nbsp;（１０時５７分頃の太陽）<br />
<br />
この日は雲の多い曇天だったので見るのは無理と諦めていたのですが、私たちが外に出たほんの数分だけ雲が切れ、部分日食を直に見ることができました♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">これもアバンダンティアのエネルギーがもたらしてくれた偶然の奇跡だったのでしょうか？<br />
それを確かめるには、次回２６年後の日食を待たなければなりませんね♪</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-23T18:02:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%A1%83%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%84%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%A1%83%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%84%E2%99%AA</link>
    <title>桃のスイーツ♪</title>
    <description>先日、いつも香音に来てくださるお客様から珍しい桃のケーキをいただきました♪
桃一個をまるごと使った、見た目にもアッ！と驚くようなケーキ。
&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp;&amp;amp;nbsp...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">先日、いつも香音に来てくださるお客様から珍しい桃のケーキをいただきました♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">桃一個をまるごと使った、見た目にもアッ！と驚くようなケーキ。<br />
&nbsp;</div>
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <a target="_blank" href="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/File/20090710200735.jpg"><img alt="" border="0" src="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/Img/1247734285/" /></a>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
中の種をくりぬいたところにはカスタードクリームがたっぷり！そして下地には、桃が倒れないようにタルトが敷かれています。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">桃の瑞々しくやわらかい食感を楽しみながら食べていくと、中には甘さをひかえたふわふわのカスタードクリーム。最後は、こんがりと焼けた少し固めのタルトケーキという三つの食感と味と香ばしさが絶妙♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">三拍子そろったケーキで、すごくおいしかったです!(^^)!</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">一人だけ美味しいケーキを食べたことがバレるとマズイので、何気に「佐賀ってマイナーな県だけど、美味しいスイーツの店が多いよね」とダーリンに聞くと、佐賀を愛し雑学を得意とする彼はわが意を得たりとばかりに語ってくれました（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">以下、その内容です。<br />
&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『幕末の頃、長崎は外国船の襲来が相次ぎ、幕府にとって脅威だったため、長崎藩と佐賀藩が警備を命じられました。佐賀藩が長崎に出入りしていたことから、当時、貴重だった砂糖をたやすく入手できました。出島を通じて外国との貿易が行われていたからです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
そのため佐賀から長崎にいたる長崎街道沿いは、別名「砂糖街道(現在ではシュガーロードという)」と呼ばれ、良質の砂糖を使ったお菓子屋が多く立ち並んでいました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
こうした伝統はその後も受け継がれ、江崎グリコと森永製菓というお菓子製造の大企業、その創設者を生み出すことになったのです。佐賀は、スイーツのメッカといえます』</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ほんとに物知り博士のようなダーリンです（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">さらには、</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『江崎グリコの創設者、江崎利一は佐賀県伊万里市の出身。森永製菓の創設者である森永太一郎は佐賀市蓮池町の出身』</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">というオマケ雑学も教えてくれました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">便利と言いますか何と言いますか&hellip;。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「一度その頭の中味を見せてくれない？」</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">と、言ってみたくなる時がありますよ。マジで（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ちなみにこの桃のケーキは季節限定メニュー。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">いつも情報をいただいてるんで、季節のうちにダーリンにも食べさせてあげようかな♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">今度はどんなウンチクが飛び出すか、そっちも楽しみです♪</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-16T17:53:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E2%99%AA</link>
    <title>トランスフォーマー・リベンジ♪</title>
    <description>ダーリンと一緒に、「トランスフォーマー・リベンジ」を見てきました♪

1億5,000万ドル(約138億円)の制作費をかけた第１作目の「トランスフォーマー」から2年、その2倍に当たる3億ドルの制作費をかけて完成されたシリーズ第2作目です。
アメリカをはじめ、上海、ロンドン、パリ、エジプトと世界各...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ダーリンと一緒に、「トランスフォーマー・リベンジ」を見てきました♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
1億5,000万ドル(約138億円)の制作費をかけた第１作目の「トランスフォーマー」から2年、その2倍に当たる3億ドルの制作費をかけて完成されたシリーズ第2作目です。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">アメリカをはじめ、上海、ロンドン、パリ、エジプトと世界各地を舞台に、壮大なスケールで、最先端の迫力あるCGを駆使した作品です。巨大なオートボットの活躍に圧倒された１作目でしたが、2作目はどうなのか&hellip;。<br />
<br />
第１作が超面白かったので、今回も期待して映画館に入りました。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/File/tmpimg0906230914n120090623092749173.jpg"><img alt="" border="0" src="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/Img/1247149964/" /></a> &nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">前作では、地球を破壊しようとしたディセプティコンたちは、全宇宙の平和を守るべく地球にやってきたオートボットたちとの戦いに敗れ、ボスのメガトロンは海溝の底深く沈められます。しかしその後、地球各地に潜んでいたディセプティコンの残党たちが暴れだします。それは、オートボットたちへのリベンジが始まる序章に過ぎませんでした。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">一方、大学進学が決まって引越している途中に、主人公のサムは、オールスパークというカケラに触れた途端、奇妙な文字が頭に浮かぶようになり、精神錯乱状態になります。実は、そのカケラこそが、海の底に眠るメガトロンを復活させるために必要なものだったのです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">運悪く、オールスパークはディセプティコン一味に奪われ、メガトロンは復活します。そうしてついにエジプトへ渡り、ピラミッドの内部に隠された秘密の物質を探し出そうとします。それは生命の源である太陽を破壊する恐ろしい兵器だったのです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">オプティマスプライム率いるオートボットたち、サムと恋人のミカエラ、そしてディセプティコン特殊部隊をはじめとするアメリカ軍は、ディセプティコン一味が太陽を破壊するのを止められるのか。前作は13体、今回は60体という、4倍以上のトランスフォーマーが登場するのも、この映画の醍醐味です。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">2時間30分が、あっという間に過ぎるほど息をつかせぬ展開。前作をはるかにしのぐ迫力の戦闘シーンの数々。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「トランスフォーマー・リベンジ」は、すごい！すごすぎます！！</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">そして、かっこいいシーンの連続です。スティーブン・スピルバーグが製作総指揮した作品だけあって、映画のおもしろさ満載のSFアクション映画でした。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-09T23:34:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%8C%89%E8%8E%89%E8%8A%B1%E8%8C%B6%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%8C%89%E8%8E%89%E8%8A%B1%E8%8C%B6%E2%99%AA</link>
    <title>茉莉花茶♪</title>
    <description>ここ数日は梅雨も本番といった感じでよく雨が降りました。

高温多湿で、うっとうしい梅雨を少しでも快適に過ごすために、最近は香音でも冷たい茉莉花茶、ジャスミンティーを作っておもてなしに出させていただいています。

このお茶は、そもそもジャスミンの茶葉を発酵させて作るお茶ではなく、緑茶、ウーロン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">ここ数日は梅雨も本番といった感じでよく雨が降りました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
高温多湿で、うっとうしい梅雨を少しでも快適に過ごすために、最近は香音でも冷たい茉莉花茶、ジャスミンティーを作っておもてなしに出させていただいています。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
このお茶は、そもそもジャスミンの茶葉を発酵させて作るお茶ではなく、緑茶、ウーロン茶、紅茶などの茶葉に、ジャスミンの花を幾層にも混ぜて発酵させたお茶で、このようなお茶は「花茶」と呼ばれています。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
香りがよく、口当たりがさわやかなジャスミンティーには、胃腸の働きを助ける効果があることから、油っこい料理を食べるときに飲むと消化を助けてくれます。<br />
また、ホルモンバランスを調整してくれ、また脂肪を分解する働きもあることから、ダイエット効果があるそうです。世界中の多くの女性に飲まれているのも納得できますね。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a target="_blank" href="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/File/img_1178838_28365337_1.jpg"><img alt="" border="0" src="//kanonnikkori.blog.shinobi.jp/Img/1246523543/" /></a><br />
&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　　　　　　　　　　　　　　ジャスミンティーに使われる花　羽衣ジャスミン</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">杏里の有名なヒット曲「オリビアを聴きながら」の歌詞に「ジャスミンティーは眠り誘う薬～♪」とありますが、ではこのお茶、本当に眠りを誘う薬のような効果があるのでしょうか。<br />
雑学マニアのダーリンが調べてみてくれたところ、これがあるそうなんですよ。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
ジャスミンの香りが副交感神経を刺激し、リラックス効果があることが実験でわかったそうです。<br />
心身の緊張をやわらげてくれることから、抗うつ作用もあるとのことです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">精油の香りと同じような効果が期待できるわけですね♪</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">「オリビアを聴きながら」は、恋人と別れて、ひとりの部屋でうつうつと過ごしている女性の切なさが伝わってくる歌ですが、ふさぎがちな心をリラックスさせてくれ、安らかな眠りへと誘ってくれるハーブティー。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><br />
この歌には、ジャスミンティーがよくマッチしているように思います♪</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-02T17:33:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%8F%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BD%95%EF%BD%86%EF%BD%8F%E2%99%AA</link>
    <title>ＵＦＯ♪</title>
    <description>　今日はうちのダーリンが、自分のブログでＵＦＯに関する面白い記事を書いていたのでパクリます（笑）
&amp;amp;nbsp;
『前回までは、私のUFO目撃体験をお話しました。今回は、知り合いの男性が遭遇した恐怖のUFO体験をご紹介します。男性は福岡県にお住まいの方です。仮にAさんと呼びます。
&amp;amp;nbsp;...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　今日はうちのダーリンが、自分のブログでＵＦＯに関する面白い記事を書いていたのでパクリます（笑）</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">『前回までは、私のUFO目撃体験をお話しました。今回は、知り合いの男性が遭遇した恐怖のUFO体験をご紹介します。男性は福岡県にお住まいの方です。仮にAさんと呼びます。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　ある日Aさんは、友達と飲み会に行った帰り、最寄の駅から自宅へ向かってひとりで歩いていました。そうして&hellip;ふと気づくと、歩いてきた道にはない、全く別の場所にいることがわかりました。町はずれで人通りも少なく、まわりの景色がちがいます。生まれも育ちも福岡の人ですから、しばらくしてどのあたりかがわかり、不思議に思いながら自宅へと歩いて帰ったそうです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　自宅へ無事に帰りついたものの、その日から頭がもうろうとしていて、何も手につかない。仕事は、今までやってきたことだからできないわけではないが、なぜか心が空ろで、はかどらない。Aさんは、帰り道から全くちがう別の場所にいることに気づいた時、時計を見たら3時間も経過していました。「空白の3時間、いったい私はどうしていたのだろう。」キツネにつままれたような出来事に遭遇したAさんに、得体のしれない強い不安が襲いました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　Aさんは精神不安をかかえて病院に行き、その日の出来事を話しました。診断の結果、体に異常はなく、「あなたは酒を飲み過ぎて泥酔状態になったから、記憶がないだけでしょう。よくあることですよ」と、あっさり言われたそうです。体質的にお酒に弱いAさんは、乾杯の時だけビールをひとくち飲み、その後はウーロン茶を飲むことにしているそうです。ウーロン茶で記憶が飛ぶことなどありえません。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　Aさんは他の医者に相談しても、酒が原因だと言われるにちがいないと判断し、今度はピプノテラピストのところへ行ってみることにしました。ピプノテラピーは、いわゆる退行催眠療法で、被験者に催眠をかけ、過去の記憶をたどって症状の原因をつきとめる療法です。そしてついに&hellip;Aさんの退行催眠で、驚くべきことがわかりました。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　Aさんは帰宅途中、空からまぶしい光につつまれた飛行物体が降りてきて驚いていると、そこから人間とは全くちがう体型で背の低い、二足歩行する生物が２人出てきてAさんに近づき、両脇をつかまれて連れ去られていたのです。UFOだと思われますが、その中で椅子に座らせられ、手足を固定されて、体のあちこちの寸法を測ったり、さわられたりして、身体検査のようなことをされました。長時間に渡る検査のあと、Aさんは人里離れたちがう場所に帰されたのです。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　Aさんは、すべてを納得しました。Aさんが出来事のあと、もうろうとしていたのは、宇宙人と思われる生命体が、Aさんの記憶を消そうとしたのかもしれません。しかし潜在意識には、鮮明に記憶が刻まれていたと判断できます。Aさんは、UFOに連れ去られるという、一般の人が経験しない、あまりに異常でショッキングな体験をしたためか、その後、人生観が全く変わってしまったそうです。Aさんが具体的にどう変わったかは、私の知るよしもありませんが、「UFOによる誘拐事件」こんな怖い出来事は、まっぴらごめんだと思いました』</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　と、ダーリンは締めくくってましたが、私的にはＵＦＯによる誘拐はぜんぜんＯＫです（笑）異星人には宇宙の謎について色々と訊いてみたいこともありますし。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　みなさんはいかがお考えでしょうか？</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-25T22:39:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%94%9F%E5%87%BA%E6%BC%94%E2%99%AA">
    <link>http://kanonnikkori.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E7%94%9F%E5%87%BA%E6%BC%94%E2%99%AA</link>
    <title>ラジオ生出演♪</title>
    <description>パソコンが不調になり二週間ぶりの更新となってしまいました(^^;

先週書こうと思っていた記事なんですが、その週のはじめ、ラジオさが(NBC)に生出演させていただいたのですよ♪
朝の番組で、「簡単にできる気晴らし」というテーマにそって「簡単にできるセルフヘッドマッサージ」をご紹介しました。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[パソコンが不調になり二週間ぶりの更新となってしまいました(^^;<br />
<br />
先週書こうと思っていた記事なんですが、その週のはじめ、ラジオさが(NBC)に生出演させていただいたのですよ♪<br />
朝の番組で、「簡単にできる気晴らし」というテーマにそって「簡単にできるセルフヘッドマッサージ」をご紹介しました。<br />
<br />
ここに至るまでには裏話がありまして、その前の週、ラジオ局の方から依頼の電話があった時、実はまだ寝ぼけていてよく話を理解していなかったのですよ。<br />
で、後で（思考力が目覚めてから）考えてみると、口頭のみの説明でラジオを聞く方がマッサージの仕方をわかるのだろうかという疑問が湧いてきました。<br />
<br />
そこで今回はレポーターさんに協力していただき、レッスン形式でマッサージのハウツーをお伝えするという試みをしてみました。<br />
生徒役を引き受けてくださったレポーターさんのフォローも素晴らしく、番組は和気あいあいのなかオンエア♪<br />
<br />
とても楽しい経験でしたが、後でラジオを聴かれた方のお話を伺うと、マッサージの仕方が正確に伝わったかはやはり疑問&hellip;(^^;<br />
<br />
ここで、ヘッドマッサージのマニュアルをご紹介しておきますね♪<br />
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt" align="center"><b><span style="font-size: 14pt"><br />
　～How to self massage～</span></b></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>①<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>ストレッチ。顔を真っすぐ前に向け、息を吐きながら耳を肩先につけるつもりで、頭を横に倒します。頭を倒したまま５秒間保持し、息を吸いながら頭を元に戻します。同様に、息を吐きながら、頭を反対側に倒して５秒間保持します。これを１０回繰り返します。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>②<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>頚椎のわきで、頭蓋骨の下の部分に、片手の４指（親指以外）を当てます。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">　　</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>③<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>４指で小さな円を描きながら、首に付け根までさすり下ろします。頚椎に触れないように注意しながらやや強めに。首の左右４回ずつ行います。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>④<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>片手の手のひらと４指で頚椎をはさみ、指に力を入れて筋肉を強くつかみます。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>⑤<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>５秒間つかんで５秒間ゆるめるというリズムで３回。首筋の上、中、下３ヵ所で３セット行い、手を変えて同じことを繰り返します。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>⑥<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>頭頂部にある百会というツボ（頭を左右に二分する中心線と両耳を結ぶ線の交差点）に両手の３指（人差し指、中指、薬指）を押し当て、左右に広げるイメージで力を加えます。息を吐きながら５秒間力を入れ、息を吸って戻すというリズムで５回。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>⑦<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>左右の耳の少し上に３指をあて、軽く押しながら後ろへ「の」を描くように円くさすります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>⑧<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>３指の位置を少し上げて、⑦と同じように円くさすります。またさらに３指の位置を上げて⑦と同じように丸くさすります。</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt 18pt; text-indent: -18pt"><span>⑨<span style="font: 7pt 'Times New Roman'">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span></span>両手の５指の指先を頭皮に強めにあて、頭皮全体を前後に動かします。指先で頭皮をさすらず、頭皮だけが動くように。これを１０回。　　　　　　　　　　　　　　　　　</div>
<br />
<br />
もし読まれてやり方がわからなかった方がいらっしゃいましたら、ぜひ香音にお越しくださいませね♪<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-18T16:11:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>かのん♪</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>かのん♪</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
